【ロリポップ】タグの記事一覧|退会専科 https://taikaisenka.com 退会手順のことなら退会専科へ! Sat, 17 Sep 2022 10:52:51 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.2.2 図解【退会手順】ムームードメイン(メール)から退会する方法|取り扱いドメインは400種類以上!国内最大級の独自ドメイン取得サービス https://taikaisenka.com/muumuu-domain-taikaitejun/ https://taikaisenka.com/muumuu-domain-taikaitejun/#respond Sat, 30 Jul 2022 23:39:23 +0000 https://taikaisenka.com/?p=1688

こんにちは!ユウナです。

皆さんは、webサービスやブログを作成するときに、どこから独自ドメインを取得していますか?

ドメイン取り扱い会社は、さくらドメイン・XSERVERドメイン・お名前ドットコムなどなど様々ありますが、本稿ではそんなドメイン取り扱いサービスである「ムームードメイン」からの退会方法を紹介していきます。

本稿では、パソコン用画面を使って退会手順を解説していきますが、スマホ用画面でも基本的には画面構成は同じなので、適宜、ご自身の画面と見比べながら、読み進めていってください。

ムームードメインとは?

公式サイト 👉 https://muumuu-mail.com/login

ムームードメインとは、取扱いドメイン数が400種類以上と国内最大級のドメイン数を誇っているドメイン会社です。

運営元は、レンタルサーバーのロリポップやネットショップ作成サービスの「カラーミーショップ」などと同じGMOペパボ株式会社です。

ドメイン取得会社は様々ある中でこのムームードメインを選択するメリットとしては、やはり手軽さではないでしょうか。

ドメインを取得した後、それを自身が持つwebサービスやブログに紐づけるのは結構手間があります。例えば、DNS(ドメイン・ネーム・サービス)がその一つでしょう。

インターネット上にも現実世界と同じ「住所」の役割をするIPアドレスというものがありますが、このIPアドレスを人間が見やすくしたのが「ドメイン」になります。

つまり、DNSとは、IPアドレスとドメイン名の紐づけをするものになります。ですがこのDNS。ウェブサイトを構築する上ではなくてはならないものであるのに対して、結構設定がめんどくさいのです。

少し設定値を間違える事でまったくサイトが表示されなくなってしまうなんてことにも繋がりかねません。

しかし、このムームードメインであればその煩雑化しがちなDNS設定も簡単に行えるので、特に初心者からの支持が高いサービスになっています。

ユウナ

私は基本的にはお名前ドットコムを使っていましたが、視野を広げるためにも他社のドメイン取得サービスであるこのムームードメインを使っていた時期があります。

使い終わり、もうムームードメインを使うこともなくなったので今回退会することにしました。

退会手順

1.ログインして「ユーザー登録情報」画面を開く

こちら https://muumuu-domain.com/checkout/login からログインしましょう。

  • ムームーID・・・登録しているメールアドレスを入力します
  • パスワード・・・登録しているパスワードを入力します

その後、「ログインする」ボタンを押しましょう。

次に、画面左側にある「その他」欄の中から「ユーザー登録情報」項目を選択しましょう。

2.最下部までスクロールし「退会」ボタンを押す

ユーザー登録情報画面で、最下部までスクロールしましょう。

そうすると「退会」ボタンが見えてくるので、そのボタンを押しましょう。

3.「OK」ボタンを押す

最終確認ダイアログが表示されますので、「OK」ボタンを押しましょう。

  • 有効な契約中のドメインが存在する場合は、退会できませんのでご注意ください。
    • その場合は一度すべてのドメインの利用を解除してから、改めて退会ボタンを押しましょう。
  • 一度退会すると、過去に登録していたドメイン履歴や決済状況などを確認することができなくなりますのでご注意ください。
    • もしそれら履歴が欲しい場合は、退会する前にバックアップを取っておくことをお勧めします。

「ユーザー登録を退会いたしました」というダイアログが出れば、正常に退会が完了したことになります。お疲れ様でした。

最後に念のため、本当に退会ができているかどうかを確認してみましょう。

改めてログイン画面に行き、先ほど退会したであろう会員情報を使ってログインをしてみます。

このように「ムームーIDまたはパスワードが違います。」という表示がされれば、問題なく退会できたことになります。めでたしめでたし。

結び

日本最大級のドメイン取得サービスの一つである「ムームードメイン」から退会する方法は、以下の3ステップで行えることが分かりました。

webサービスやブログの寿命は、平均10ケ月であるという試算も出されているインターネット業界。確かに、昨今ではブログで稼ぐことよりも、ユーザ数が多いSNSでもアフィリエイトリンクを載せられるようになったり、それこそYouTubeに動画を上げて広告収入を得るという稼ぎ方が台頭している昨今において、ブログやWebサービスを立ち上げるという方は年々減少傾向にあるそうです。

そのためか、昔ほどドメイン取得サービス会社数が減ってきてはいますが、Webサービスやブログは大事な情報発信源の一つであることには変わりないので、それら自体が消滅する確率は少ないと思っています。

もし今までwebサービスやブログを立ち上げたことがないという方がいれば、このムームードメインで手軽に取得してみるのもありかと思います。

退会する方法もとてもシンプルでした。無理な引き止め等はなくスムーズに退会することができますので、安心できるサービスだと思いました。

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図解【退会手順】XSERVERのアカウント自体を退会(削除)する方法|高速かつ高い安定性を誇る高性能レンタルサーバー【エックスサーバー】 https://taikaisenka.com/xserver-account-taikaitejun/ https://taikaisenka.com/xserver-account-taikaitejun/#respond Sat, 02 Jul 2022 03:14:34 +0000 https://taikaisenka.com/?p=1109

こんにちは!ユウナです。

皆さんは、レンタルサーバーを使ったことありますか?

今ではブログによるアフィリエイト収入が一般的になっているため{ブログをするならレンタルサーバー契約必須}という認識が、一般的にも出来上がっているかと思います。

レンタルサーバーといっても様々ありますが、本稿では、高品質で有名な老舗「エックスサーバー(以下、XSERVERといいます)」からの退会方法を紹介していきます。

本稿では、パソコン用画面を使って退会手順を解説していきますが、スマホ用画面でも基本的には画面構成は同じなので、適宜、ご自身の画面と見比べながら、読み進めていってください。

XSERVERとは?

高速かつ高い安定性を誇る高性能レンタルサーバーです。
2004年にサービスを開始して以降、国内シェアNo1で17年以上の運営実績を持っていることから、初心者でも企業でも安心して導入することができるレンタルサーバーです。
ライバル企業として「ロリポップ」がよく比較として挙がりますが、ロリポップは価格重視、XSERVERは性能重視で選ぶという一つの目安がよくされます。

詳しく比較されている外部記事があったので、参考までに、載せておきます。
参考 👉 【初心者はどっち?】エックスサーバーとロリポップ徹底比較(外部サイトに飛びます)


私はこの退会専科以外のサイト運営の為、ここ1年ほどXSERVERのスタンダードプランを使ってきました。
しかし、月間1200円程する上に、ちょっとオーバースペック(=性能が有り余ること)だったため、来月に控えた年間利用契約の更改前に、退会することにしました。

XSERVERでは、2種類の退会・解約方法があります。

  1. 契約しているサーバのプランを解約する
  2. XSERVERアカウント自体を消す(=退会)する

本稿では、「2」番のサーバ契約の解除をする手順書を紹介します。

「1」番のアカウント自体の削除をする手順は、こちらの記事にまとめていますので、ぜひご覧ください。

https://taikaisenka.com/xserver-keiyaku-plan-kaijo/

退会手順

1.「XSERVERアカウント」にログインする

まず、こちらにアクセスします。

https://secure.xserver.ne.jp/xapanel/login/xserver/?request_page=xserver%2Findex

そうするとこのような画面へ移ります。

  1. 画面下部に「XSERVERアカウント」と書かれたボタンがあります。このボタンを押して{XSERVERアカウントへのログイン}方法に切り替えましょう
  2. 次に、その状態でメールアドレスとパスワードを入力して、《ログインする》ボタンを押しましょう。

2.画面右上の「ユーザ氏名」を押して「登録情報確認・変更」画面を開く

  1. XSERVERアカウント画面で、画面右上にある「ユーザ氏名(あなたの氏名)」を押します
  2. 次に、出てきたメニューから「登録情報確認・変更」項目を押します

3.「登録情報確認・編集」画面最下部までスクロールし「退会する」ボタンを押す

「登録情報確認・編集」画面に移ったら、最下部までスクロールしましょう。

そうすると「退会する」というボタンが見えてくるので、そのボタンを押します。

「退会」確認画面へ移ります。

退会しようとしているアカウント情報を最終確認し、問題ない場合は「退会申請をする」ボタンを押しましょう。

退会しに際して、以下の2点の注意事項があります。しっかりと確認し、問題ことを確認しましょう。

  • 「退会」を申請する前にこちらから各サービスのご契約を全て「解約」してください。
  • 「解約」が受理されていない契約がある場合は、「退会」を申請することができません。

正常に退会が完了できたら、このような画面になります。

これでXSERVERアカウント自体の退会が完了となりました。

お疲れ様でした。

退会が完了すると、下記のように「【Xserverアカウント】退会についてのご案内」件名でメールが届きます。

届いていない場合は、迷惑メールフォルダやゴミ箱フォルダを確認しましょう。このメールが届けば、確実に退会申請が完了していることになります。

結び

XSERVERアカウント事態を退会(=削除)するためには、以下の3ステップで行えることが分かりました。

退会引き止めなどはなく、退会ボタン自体も直感的に認識できる大きさでしたので、スムーズに退会することができました。

https://taikaisenka.com/xserver-keiyaku-plan-kaijo/

こちらでサーバの利用契約を解除しましたが、解除しただけではXSERVERアカウント事態を削除することはできません。

本稿を参考にして、アカウント情報の削除までしっかりと行いましょう。

参考記事

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https://taikaisenka.com/xserver-account-taikaitejun/feed/ 0
Laravel・ロリポップ【エラー解決】Composer detected issues in your platform: Your Composer dependencies require a PHP version “>= 7.4.0”. https://taikaisenka.com/lolipop-laravel-composer-require-version-error/ https://taikaisenka.com/lolipop-laravel-composer-require-version-error/#respond Thu, 26 Aug 2021 22:08:24 +0000 https://taikaisenka.com/?p=347 こんにちは!ユウナです。

私は現在、ロリポップ ライトプランにてLaravelアプリケーションを動かしています。

ほんの3か月前であれば「composer create-project laravel/laravel –prefer-dist XXXXX」で作成したLaravelアプリが動いていたのが、昨日新規プロジェクトを作成した際に、表題のようなエラーが出ました。

この記事では、その解決策を紹介していきます。

環境

  • レンタルサーバ・・・ロリポップライトプラン
  • PHPバージョン・・・7.3(CGI)
  • composerバージョン・・・2.1.5 2021-07-23 10:35:47
  • Laravelバージョン・・・Laravel Framework 8.56.0

それぞれのバージョン確認方法・コマンド

ロリポップでのPHPバージョン確認方法

https://user.lolipop.jp/?mode=php

  1. ログインする
  2. ログイン後画面左サイドバーにある「サーバーの管理・設定」を開く
  3. 「PHP設定」を開く

composerバージョン確認方法

  1. composerを入れた際に入った「composer.phar」のディレクトに移動する
  2. SSHなどでコマンド「/usr/local/php/7.4/bin/php composer.phar composer -V」を打つ
    ※ロリポップの場合は「/usr/local/php/バージョン/bin/php」となります。エックスサーバーでは「php」単体だけでできます。

※ロリポップライトプランではSSH接続はできません。この図は同じcomposer.pharバージョンであるロリポップエンタープライズプランでSSH確認した時の図となります。

※Windows10などローカルで行う際は、コマンドプロンプトでコマンドを打てばバージョン確認が可能です。

Laravelバージョン確認方法

  1. プロジェクト名ディレクトリに移動する(appフォルダや.envファイルがある階層です)
  2. URLバーに「cmd」を打ち、コマンドプロンプトを起動する
  3. コマンド「php artisan -V」を打つ

エラーが発生した流れ

まず、ローカルPCで「composer create-project laravel/laravel –prefer-dist XXX」をして最新のプロジェクトで作成しました。

その後、開発を進め、テスト環境として契約しているレンタルサーバ「ロリポップライトプラン」にデプロイしました。

最後に、そのアプリケーションのパス「http://domain.com/XXXXX/public」へアクセスしました。

※ロリポップ側でリダイレクト設定をしていないので、public直アドレスとなっています。

すると、画面上にこのエラーが出ました。

Composer detected issues in your platform: Your Composer dependencies require a PHP version “>= 7.4.0”.

訳すと、「コンポーザーを動かすにはPHPバージョンが7.4.0以上が必要です」と言われています。

なので、PHPバージョンを上げてあげればいいことになります。

エラー解決方法

ロリポップ上でPHPバージョンを上げる

現在、契約しているライトプランはSSH接続ができません。そのため、SSHからコマンド操作してPHPをアップグレードすることができないので、ロリポップ管理画面から設定します。

手順

  1. この記事の「 ロリポップでのPHPバージョン確認方法 」の通りに進み、PHPバージョン確認画面を開きます。
  2. 「バージョン」欄から、バージョンを上げたいドメインのプルダウンを選択します。
  3. 「設定」ボタンを押して完了です。(約5-10分ほどで反映されます)

私の場合は「7.3(CGI)」となっていたため、7.4(CGI)にアップしました。

だいたい5分ほど経過したあと、再度ブラウザ画面を更新したところ、エラーなくLaravelアプリが起動できました!

お疲れ様でした。

結び

最近契約したロリポップでは、元からPHPバージョンが7.4になっています。

しかし今回私がデプロイした先のロリポップでは、2019年に契約したときのものだったので、バージョンが古かったようでした。

Laravelのバージョン、PHPのバージョン、composer.pharのバージョンの組み合わせは忘れやすいので、皆さんも気を付けてくださいね。

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https://taikaisenka.com/lolipop-laravel-composer-require-version-error/feed/ 0
【Googleアナリティクス】ロリポップ・JINで「403」となり設定できない場合 https://taikaisenka.com/google-analytics-jin-403error/ https://taikaisenka.com/google-analytics-jin-403error/#respond Sun, 18 Jul 2021 02:58:14 +0000 https://taikaisenka.com/?p=107 こんにちは!ユウナです!

サイト運営において、やはり自分のサイトがどれだけのアクセス数を持っているのか?どんな方に見てもらっているのか?はとても気になりますよね。

私も本サイト運営するにあたり分析したいので、Googleアナリティクスを導入しようと試みました。

しかし、「403」ページが発生し、うまく登録できずしばらく躓いたので、登録する方法を紹介していきます。

はじめに

注意点

さっそく注意点なのですが、本稿で紹介する手順は、データベース自体を操作するため、ちょっとしたIT知識が必要になります。

間違った設定をしてしまったり、データを削除してしまったりすると取り返しがつかなくなるので、注意して設定作業をしてください!

また、本稿ではGoogleアナリティクスタグはすでに取得済みであることを想定しています。そのため、もしまだタグを取得していない方は、別の記事を参考にして、取得してください。

環境

私が使っている環境は以下の通りです。

  • レンタルサーバー:ロリポップ ライトプラン
    • データベース:phpMyAdmin
  • WordPress:JIN

Googleアナリティクスタグを設定できない現象

まず、どんな現象になっているかを見てみましょう。

まず、ワードプレスの管理者画面を開きます。

次に、「HTMLタグ設定」を開きます。

そして、「【head内】」に生成したGoogleアナリティクスタグを入力します。

最後に、「変更を保存」ボタンを押します。

そうすると、「403 Error 現在、このページへのアクセスは禁止されています。 サイト管理者の方はページの権限設定等が適切かご確認ください。」というページになってしまうのです。

まずは調べてみる

似た症状になって解決法を発信している記事がないかを調べてみました。

するとテーマJIN グーグルアナリティクス設定ができないに紹介されていました。私と同じ環境でしたので、さっそくWAFを無効にしてみました。

※記事を引用させていただきました。

ロリポップでWAFを無効化設定

しかし結果は変わらず。。。403のままでした。

ワードプレスはレンタルサーバー側のデータベースに保存されているため、直接値を変更することにしました。

Googleアナリティクス設定手順(データベース操作)

1.403となった、HTMLタグ設定ページのURLを確認する

URLバーを見てください。「ドメイン/wp-admin/options.php」となっていることが分かります。

2.URLに「?a=0」パラメータを付けて、アクセスする

ワードプレスの設定の詳細が見られます。この中にある「space_head」項目に、Googleアナリティクスのタグが設定されることになります。

もしこの時に「space_head」が存在しない場合は、「HTMLタグ設定」>「【head内】」に適当な文字を入れて「登録」ボタンを押してください

※head内に何かしらの値を入れて1回も保存していないような初期の場合だと、space_headが現れないためです。

※今回の例では、「sssss」を入力しました。何かしらの文字列を入力し、保存してから、再度「URLに「?a=0」パラメータを付けて、アクセス」してみてください。

3.データベース「options」テーブルの値を書き換える

次に、ロリポップのphpMyAdminを開いて、Wordpressのテーブルを見てみましょう。

phpMyAdminデータベースを開くと、このように接頭辞「wp_」から始まる文字列がいくつかあることが分かります。Wordpressは、wp_から始まるテーブルにすべての情報が入っているのです。

その中で今回は「オプション」関連の情報を書き換えるため、「wp_…….._options」というテーブルを開きます。

テーブルを開き「space_head」を検索します。

ここに直接、Googleアナリティクスのタグを書き込みます。

これで、テーブル側の書き換えは完了です!お疲れ様でした。

4.動作確認

では、自身のサイトを見てみましょう。

サイト内のどこでもいいので、「マウスの右クリック」>「ページのソースを表示」を選択します。

次に、キーボードの「CTRL+F」を同時押しして、「/head」文字列を検索します。

ありました!無事に設定されていることを確認できました。

お疲れ様でした。

結び

WordPressのデータは、ほとんどがサーバ側に保管されるということが分かれば、例えWordpres上から修正変更できなくても、データベースを直接編集すればいいことが分かりますね!

ユウナ

ただし慣れないうちは、誤操作によるデータ喪失などの危険性を防ぐために、バックアップを取ったり、慎重に作業したりと、注意深く進めていってください。

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https://taikaisenka.com/google-analytics-jin-403error/feed/ 0